川島 慶子『マリー・キュリーの挑戦 科学・ジェンダー・戦争』ほか

by admin | 2月 23rd, 2012

岩男壽美子・原ひろ子編『科学する心ー日本の女性科学者たちー』日刊工業新聞社2009

川島慶子 『エミリー・デュ・シャトレとマリー・ラヴワジエ―18世紀フランスのジェンダーと科学』  東京大学出版会 267頁 2005.6

川島 慶子『マリー・キュリーの挑戦 科学・ジェンダー・戦争』210頁 トランスビュー (2010/4)

エヴリン・フォックス ケラー、幾島 幸子、 川島 慶子訳『ジェンダーと科学―プラトン、ベーコンからマクリントックへ』317頁: 工作舎 (1993/01)

松本 伊瑳子、 金井 篤子訳『ジェンダーを科学する―男女共同参画社会を実現するために』279頁: ナカニシヤ出版 (2004/04)

・エヴリン・F. ケラー、 広井 良典訳『生命とフェミニズム―言語・ジェンダー・科学』  207頁 勁草書房 (1996/06)

・河野 銀子、池上 徹、藤原 千賀、 高橋 道子『理科離れしているのは誰か―全国中学生調査のジェンダー分析』220頁: 日本評論社 (2004/10)

・ 舘かおる『ジェンダー研究のフロンティア 第四巻 テクノ/バイオ・ポリティクス 科学・医療・技術のいま』  298頁: 作品社 (2008/3/28)

・フェデリコ・ロージ、テューダー・ジョンストン、 高橋 さきの『科学者として生き残る方法』) 356頁 日経BP社 (2008/6/5)

・木本 喜美子、 貴堂 嘉之編『ジェンダーと社会 -男性史・軍隊・セクシュアリティー』 (一橋大学大学院社会学研究科先端課題研究叢書 5) 432頁: 旬報社;  (2010/6)

・アクセル・カーン、 林 昌宏訳『モラルのある人は、そんなことはしない 科学の進歩と倫理のはざま』 263頁: トランスビュー (2011/8/5)

百瀬 靖子『ジェンダーフリーの時代へ―家政学原論・生活経営学』240頁: 創成社; 増補版 (2002/11)

ロンダ・シービンガー、小川 眞里子、 財部 香枝訳『女性を弄ぶ博物学―リンネはなぜ乳房にこだわったのか?
』1996/10 276ページ 出版社: 工作舎 (1996/10/)

ロンダ シービンガー、Londa Schiebinger、小川 眞里子、 外山 浩明『ジェンダーは科学を変える !?―医学・霊長類学から物理学・数学まで』工作舎 365頁: (2002/1/20)

・シャロン・バーチュ マグレイン、 中村 友子『お母さん、ノーベル賞をもらう―科学を愛した14人の素敵な生き方』524頁 工作舎 (1996/09)

・デサンカ トルブホヴィッチ=ギュリッチ、田村 雲供、 伊藤 典子訳『二人のアインシュタイン―ミレヴァの愛と生涯』236頁 工作舎 (1995/12)

・アン ファウスト・スターリング、池上 千寿子、 根岸 悦子訳『ジェンダーの神話―「性差の科学」の偏見とトリック』382頁: 工作舎 (1990/05)

トマス・ラカー高井宏子、細谷等訳『セックスの発明―性差の観念史と解剖学のアポリア』工作舎 389頁(1998・4)

・シンシア・イーグル ラセット、上野 直子、 富山 太佳夫訳『女性を捏造した男たち ―ヴィクトリア時代の性差の科学』- 309頁 工作舎 (1994/05)

・ジョー・ダーデン・スミス、ダイアン・シモーヌ、 池上 千寿子訳『セックス&ブレイン―女と男の科学最前線』373頁 工作舎 (1985/09)

・コンスタンス ペンリー、 上野 直子訳『NASA/トレック―女が宇宙を書きかえる』 245頁 工作舎 (1998/10)

キャロリン・マーチャント『自然の死』工作舎 (1985/12)

ロンダ・シービンガー、小川眞里子、藤岡伸子、」家田貴子『科学史から消された女性たちーアカデミー下の知と創造性』工作舎1992 443頁

『科学史から消された女性たち―ノーベル賞から見放された女性科学者の逸話 [-]』講談社 278頁

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