木本「科学・技術の社会的存在形態と科学者の二重性」ほか.225

by admin | 5月 22nd, 2014

木本忠昭「科学・技術の社会的存在形態と科学者の二重性」『経済』No.225 pp138-161 (2014.6)

石橋克彦「欠陥「規制基準」が第二の原発震災を招く」『世界』no.857 pp37-44 (2014.6)

古川元晴「なぜ日本では大事故が裁かれないのか」『世界』no.857 pp167-176(2014.6)

古木杜恵「”調査”捕鯨は誰のものか」『世界』no.857 pp158-166

原佳子「英国 民営化する原発ーー「日本が欧州につくる原発」のゆくえ」『世界』no.857 pp177-189(2014.6)

藤岡惇「「核の時代」の真実に迫る 「オリバー・ストーンが語るもう一つのアメリカ史」の魅力」『経済』No.225 pp112-121

佐久間寛「ウラン開発と福島原発事故  ニジェールを事例に」『経済』No.225 pp84-95

 

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